実績No.1! 住友ゴムグループの総合技術力から生まれた、スポーツ専用ロングパイル人工芝、ハイブリッドターフ

  • 住友ゴム工業株式会社
  • 株式会社 住ゴム産業

ハイブリッドターフは、JFA公認施設数 No.1のロングパイル人工芝です公認1号以来、ハイブリッドターフを採用したJFA(日本サッカー協会)ロングパイル人工芝公認施設が、全国各地で続々と誕生しています。

JFA公認 95~97号J-GREEN堺(堺市立サッカー・ナショナルトレーニングセンター)サッカーピッチ

ハイブリッドターフ採用のJFAロングパイル人工芝公認施設一覧

公認1号
中京大学(新設時) 愛知県
公認2号
六甲アイランドフットボールスタジアム 兵庫県
公認5号
吉用学園KSSC人工芝ピッチ 大分県
公認6号
新潟聖籠スポーツセンターピッチE 新潟県
公認7号
新潟聖籠スポーツセンターピッチF 新潟県
公認9号
八幡球技場 千葉県
公認11号
小笠山総合運動公園人工芝グラウンド 静岡県
公認12号
加古川市日岡山公園グラウンド 兵庫県
公認13号
アミノバイタルフィールド 東京都
公認17号
早稲田大学東伏見サッカー場 東京都
公認21号
ベガルタ仙台泉パークタウン練習場 宮城県
公認30号
福岡フットボールセンター(Aコート) 福岡県
公認31号
福島市十六沼公園サッカー場 A 福島県
公認32号
福島市十六沼公園サッカー場 B 福島県
公認33号
ロクアイ福知山スタジアム 京都府
公認34号
兵庫県立淡路佐野運動公園第3サッカー場 兵庫県
公認35号
自然の森総合公園多目的人工芝グラウンド 栃木県
公認39号
松江市営補助競技場 島根県
公認47号
南さつま市人工芝サッカー場 A 鹿児島県
公認51号
仙台市泉総合運動場 宮城県
公認52号
北条スポーツセンター球技場 愛媛県
公認59号
福岡フットボールセンター(Bコート) 福岡県
公認60号
伊勢市朝熊山麓公園フットボール場 Aピッチ 三重県
公認68号
東京国際大学総合グラウンドサッカー場 埼玉県
公認70号
西宮浜総合公園多目的人工芝グラウンド 兵庫県
公認72号
新発田市中央公園多目的運動広場 新潟県
公認75号
札幌市東雁来公園東サッカー場 北海道
公認80号
三重県営鈴鹿スポーツガーデン 三重県
公認81号
上野公園多目的グラウンド 奈良県
公認87号
阿蘇の司ビラパークホテルサッカーグラウンド 熊本県
公認89号
東京国際大学総合グラウンド第二サッカー場 埼玉県
公認95号
堺市立サッカーナショナルトレーニングセンターS11フィールド 大阪府
公認96号
堺市立サッカーナショナルトレーニングセンターS12フィールド 大阪府
公認97号
堺市立サッカーナショナルトレーニングセンターS13フィールド 大阪府
公認101号
奈良県フットボールセンター 奈良県
公認105号
桜井海浜ふれあい広場サッカー場 愛媛県
公認106号
秋田県フットボールセンター 秋田県
公認111号
由布市挾間上原グラウンド(サッカー場) 大分県
公認113号
松本市サッカー場 長野県
公認118号
文京区小石川運動場グラウンド 東京都
公認121号
岡山学芸館高等学校人工芝サッカー場 岡山県
公認122号
サン・ビレッジ浜田スポーツ広場 島根県
公認123号
杉崎公園グラウンド 岐阜県
公認124号
高円宮殿下記念スポーツパーク 千葉県
公認125号
刈羽ぴあパークサッカー場 (Aコート) 新潟県
公認126号
白鷹町東陽の里公園 東陽グランド 山形県
公認129号
米沢市営 人工芝サッカーフィールド 西コート 山形県
公認130号
米沢市営 人工芝サッカーフィールド 東コート 山形県
公認132号
釜石市陸上競技場 岩手県
公認135号
十和田市若葉球技場 青森県
公認136号
神戸レディースフットボールセンター 兵庫県
公認138号
伊勢フットボールヴィレッジ Aピッチ 三重県
公認141号
ツネイシフィールド 広島県
公認142号
笠松町多目的運動場 B 岐阜県
公認147号
庄内町八幡スポーツ公園サッカー場 山形県
公認148号
総合運動公園球技場 福井県
公認151号
嬉野総合運動公園 みゆき球技場 佐賀県
公認152号
スポーツキャンプむらメインコート 岩手県
公認157号
高槻市立青少年運動広場 大阪府
公認160号
かほく市サッカー・ラグビー競技場 石川県
公認162号
丸岡スポーツランド人工芝グラウンドA面 福井県
公認163号
丸岡スポーツランド人工芝グラウンドB面 福井県

2014年10月現在
※JFA公認施設は、3年毎の更新が義務づけされています。上記の施設の中には更新を行わなかった施設も含んでいます。

リスポート試験

リスポート試験

様々な厳しい性能試験をクリアしています。

世界の様々な気候や環境下でのサッカー環境を整備するため、国際サッカー連盟(FIFA)が人工芝の品質基準を制定。ロングパイル人工芝のピッチを推奨グラウンドとして認定したことで、日本サッカー協会(JFA)が2003年9月に「JFAロングパイル人工芝基準」と「JFAロングパイル人工芝公認規定」を施行。その第1号の公認施設としてハイブリッドターフを採用した中京大学サッカー場が認定され、以後も全国各地でハイブリッドターフのピッチが数多くJFA公認施設に認定されています。

安定した性能は、足元の化学から

プレー性、安全性を高めるための研究はもちろん、独自に開発した試験機による耐久テストを繰り返し、さらなる品質向上を目指すハイブリッドターフ。さらに、素材開発や構造設計から施工技術まで、トータルな開発も推進。長年培われた足もとの科学から、より高品質で高性能なスポーツ舗装システムが生み出されています。

  • 靴底の摩擦抵抗試験靴底の摩擦抵抗試験
  • ボールバウンド試験(垂直)ボールバウンド試験(垂直)
  • ボールバウンド試験(スピード)ボールバウンド試験(スピード)
  • 衝撃吸収・垂直変位試験衝撃吸収・垂直変位試験
テスト風景

国民体育大会の人工芝サッカー会場には、JFA公認が必要です。

ハイブリッドターフ採用のJFA公認施設

  • 中京大学(愛知県)公認1号中京大学(愛知県)
  • 神戸レディースフットボールセンター(兵庫県)神戸レディースフットボールセンター(兵庫県)
  • 米沢市営人工芝サッカーフィールド(山形県)米沢市営人工芝サッカーフィールド(山形県)
  • 由布市挾間上原グラウンド(大分県)由布市挾間上原グラウンド(大分県)
  • 松本市サッカー場(長野県)松本市サッカー場(長野県)