スポーツ専用ロングパイル人工芝 Hibrid Turf

豊富な実績と経験に裏付けられた優れた施工技術で、信頼に応えています。

長年のスポーツ舗装での経験が、優れた施工技術のバックグラウンド。
設計・施工からメンテナンスまでトータルサービスを展開しています。

下地の精度が、グラウンドの平坦性を左右します。

下地の精度が、グラウンドの平坦性を左右します。

平坦性に優れたグラウンドの建設には、下地精度の計測や不陸修正の技術が大きな要素となります。住友ゴム工業では、下地精度を高める研究の成果を反映させると同時に、充填物を均一に撒くサンドスプレッダーの開発や、QCの実施などを通して、より優れたグラウンド品質の確保に努めています。

設計・施工からメンテナンスまでをカバー

設計・施工からメンテナンスまでをカバー

スポーツ用砂入り人工芝のパイオニアとして、設計・エンジニアリングはもちろん、メンテナンスをフォローする専門会社までを備えたトータルサービスシステムを構築。定期的な診断や大会・イベントに際しても、きめ細かいサービスを展開しています。

● お引き渡し後、自主点検を通して日常整備の指導やコンディション維持のご相談に応じています。

施工手順 施工手順

良いコンディション維持には日常整備が必須です。

ハイブリッドターフの優れたプレー性と適度な弾性を維持するために、充填層の中にゴミなど不純物が入り込まないようにする日常の清掃が必要です。また、コーナーアーク部など一定方向への蹴り出しが多い箇所では、ゴムチップが飛散しますので、定期的な補充が必要です。

構造図

良いコンディション維持には日常整備が必須です。

ハイブリッドターフの優れたプレー性と適度な弾性を維持するために、充填層の中にゴミなど不純物が入り込まないようにする日常の清掃が必要です。また、コーナーアーク部など一定方向への蹴り出しが多い箇所では、ゴムチップが飛散しますので、定期的な補充が必要です。

ページトップへ