実績No.1! 住友ゴムグループの総合技術力から生まれた、スポーツ専用ロングパイル人工芝、ハイブリッドターフ

  • 住友ゴム工業株式会社
  • 株式会社 住ゴム産業

西武台高等学校第二グラウンドにて「サッカー場人工芝化オープニング記念式典」が開催されました。

埼玉県新座市の西武台高等学校にて、ハイブリッドターフETの実績としては、はじめてのフルサイズのサッカー場が8月に完成しました。

9月29日(土)には「サッカー場人工芝化オープニング記念式典」が開催され吉沢勇学校長は
「グラウンドを本校サッカー部だけではなく、地域の青少年にも活用してもらい、地域スポーツの振興や発展にも寄与していきたい。」
と抱負を語られました。

オープニング記念として、守屋保サッカー部監督の出身校でもある帝京高等学校とのゲームが行なわれました。前日の雨にも関わらず、全天候舗装のメリットを存分に生かし、レベルの高いゲームが繰り広げられました。

なお、西武台高等学校第二グラウンドは、第86回全国高等学校サッカー選手権大会埼玉県大会、新座市中学校新人大会で使用されます。