実績No.1! 住友ゴムグループの総合技術力から生まれた、スポーツ専用ロングパイル人工芝、ハイブリッドターフ

  • 住友ゴム工業株式会社
  • 株式会社 住ゴム産業

月刊体育施設6月号に当社製人工芝導入施設が掲載されました。

株式会社体育施設出版発行の月刊体育施設6月号の特集「ロングパイル人工芝導入施設ピックアップ 最新事例10施設紹介」に当社の人工芝が採用された青木サッカー場グラウンドB(栃木県那須塩原市)、浜川運動公園ソフトボール場<宇津木スタジアム>(群馬県高崎市)が紹介されています。

青木サッカー場は栃木県唯一の人工芝サッカー場3面を有するグラウンドで、2022年のとちぎ国体のサッカー会場として使用が予定されています。浜川運動公園ソフトボール場<宇津木スタジアム>は国際大会規格のソフトボール専用球場です。

青木サッカー場

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青木サッカー場

浜川運動公園ソフトボール場

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浜川運動公園ソフトボール場

以上